公文書管理の在り方等に関する有識者会議 最終報告

 
 10月16日開催の最後の会議から、座長一任で最終調整がされていた公文書管理の在り方等に関する有識者会議の最終報告書「『時を貫く記録としての公文書管理の在り方』~今、国家事業として取り組む~」が、11月4日付で発表された。

http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/koubun/index.html

 最終回の有識者会議の傍聴はできなかったけど、中間報告時の会議は傍聴。そのためか、内閣官房から、最終報告発表についてメールでお知らせがきた。とっても助かる!

 ざっと目を通しているけど、今は時間がないというか、おやすみなさいの時間なので、内容についてはまたあとで。
 
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by clearinghouse | 2008-11-05 01:26